日常の凸凹

見なれた日常から、なにか気づけたら

休日に思うことを一言。

「好き」ことは思いつかないので、休日は嫌いじゃないこと、苦にならないことを選んで過ごしている。ちょっと健康的だ。

 

「好き」と認識していなくても、他人から見たら、しどびーくんってあれが好きなんだよね!と言われることがあるかもしれない。苦にならないことをしているだけなのに。

でも、そういうスタンスでいいのだろう。無理に「好き」を作り出して生活していくのは、結局疲れるし、ストレスにもなりうる。好きなことをしてストレス発散して日々を充実させようという風潮に合わないが。

 

 最後に。苦にならないことをしていると書いたが、面倒くさいこと、お風呂に入るとかしっかりとした食事を摂るなどは、しなくてはならないと思うのでしている。不摂生はよくない。