2026-04-03 岩波文庫は 日々 読書ログ 今日も休みだった。今日は主に読書の日だった。岩波文庫の『カラマーゾフの兄弟』がいよいよ終盤に入ってきた。 岩波のは文字が小さいのもあって、老眼になる前に読んでおかねば。そうでなくとも、この作品のような超がつくような長編は歳を取るとキツくなると云われているから、待ったなしなのだ。 カラマーゾフの兄弟 4 (岩波文庫 赤 615-2) 作者:ドストエーフスキイ,F.M. 岩波書店 Amazon