お正月は、箱根駅伝をラジオで聴きながらSwitchのピクロスに励む予定だったのだが、かなりの不完全燃焼となった。結局、ピクロスで遊んだのは、出だしの1、2時間くらいにとどまった。あとは、妹が帰省してきてお喋りをしたり、家族でお昼の談笑を楽しんでいたら、もう駅伝は終わっていた。
3日の駅伝復路も、クルマの電球切れに気づいてしまって、交換などをしていたら、もう駅伝は終盤に。最後に少しラジオを聴いてゴールの瞬間を味わったくらいか。母校はシード権を得たようだからよかった。
年々、箱根駅伝での意欲が薄れていくのを感じる。仕事の年もあるし、他のことをに興味を取られることもある。昔は日がな一日観ていたものだが、あの頃は他にすることがなくて暇だったのかな。