日常の凸凹

見なれた日常の記録です

お金がない生活でも

お金がない生活でも人生を楽しんでいる人がいる。ネットだけにいるのかと思ったが、実際には周りにもいた。でも彼らは楽しんでいる自覚は持っていないように見えた。現状にあぐらを掻いて、「今、俺は楽しい」と満足しておらず、常にハングリーで、貪欲であるようであった。もしかすると、僕も他人から見ればすごく楽しんでいる人に見えるのかもしれない。