日常の凸凹

見なれた日常から、なにか気づけたら

12月20日 喋れなくなってきた

 疲れなのかな、全然喋れなくなってきた。うまく喋れないのではく、自分でも何を言っているのかわからないレベル。何を言っているのかわからないのが自分でもわかるから、ストレス。何か話しかけられても、意味不明なことしか返せない。なぜって、何も思わないからその場に合ったような返答をしようとしている。それがうまくいかない。会話が必要な場面、仕事上の会話ときは、単語をいくつか組み合せたような言葉を発すればなんとかなってしまう環境で助かっている。

 そう、喋れなくてもなんとかなっているのだ。疲れているのなら、疲れが癒えるまでその環境に甘えてもいいのではないか。無理して正確に話しをしようとする必要はないだろう。