日常の凸凹ログ

見なれた日常から、なにか気づけたら

教養のない自分を恥じる。

教養のない自分を恥じる。

中学生時分、体調を崩して精神薬にやられて一日の多くの時間を眠ることに費した。眠っていたので学校にはほとんど行かなかったから、義務教育レベルのことでわからないことがいくつもある。高校は通信制のところにもぐり込んだが、寝ている時間は減ったものの相変らず薬にやられていた。いつまで過去のことや薬のことに拘ってもしかたがないのだが、教養のなさを恥じる。

 

教養はないけど、眠っていた時間に何かしらの得られたもがあったと信じたい。