日常の凸凹ログ

見なれた日常から、なにか気づけたら

パソコンのディスプレイをかつてのネットブック並の小ささにした。

パソコンのディスプレイを10インチのものに変えてみた。ちょっとしたサブディスプレイのような大きさだが、メイン用途にしている。

このくらいの大きさだと、視界のほとんどがディスプレイでウィンドウがたくさんということはなく、というができなく、小さな枠にウィンドウが一つで済む。小さいので、目の移動が少く疲れないように感じた。

解像度は、以前使っていたものよりも幾分下がるが、サイズが小さい分、凝縮された感じで文字が荒くて見づらいということはなかった。

そもそもなぜ小さなディスプレイを導入しようと思ったのか。机の上に場所がなかったのと、ネットのIT系の記事で参考画像に出てくるようなプログラマーが案外小さなmacbookproみたいなパソコンで作業をしている姿にいいなと思っていたからというだけで、特に深い理由はない。